第4回 2008年7月19日(土)開催
森から見える“現代文明”の危うさ
人類の「行き詰まり問題」―温暖化―
人類と地球環境の“共進化”が必要 「光合成」が人類を救う
環境・CSRプランナー 市瀬 慎太郎氏
東京電力と共同開発した『尾瀬の木道エコペーパー』をはじめ、企業独自の印刷用紙の開発を行うなど企業の印刷用紙アドバイザー件コーディネーターとして活動。2005年9月、森と企業を結ぶ『3.9ペーパーシステム』のビジネスモデルを考案。2007年7月企業のCSRプランニングPR業としてイーソリューション㈱を設立。企業のCSRコンサルタント、エコ製品の企画・販売、都市と農山村地域活性化のコーディネートを勤める。これまでにミニストップ㈱の「5円の木づかい」割り箸や「マイ箸」の他、アサヒビールの社有林をはじめとする、企業の森の有効活用をコーディネート。イーソリューション㈱代表取締役、NPO法人ソーラーシティ・ジャパン専務理事
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